« 11/3(土)DEP祭り | トップページ | 11/11(日)渋さ知らズ! »

11/4(日) 『密林ジャングル』

~DEP新展開コラボ第二弾は六本木SuperDeluxeよりお届け!~

11/4(日)@六本木SUPER DELUXE
『密林ジャングル』

open/close 19:00~24:00
door ¥2500(+1D) w/flyer ¥1500(+1D)

*******************
心地よいグルーヴとリズムに揺さぶられ、辿り着いた場所・・そこは『密林ジャングル』だった!!

アンダーグラウンド・アヴァンギャルドイベントを中心に開催してきたDEPと、都内に旋風を巻き起こしている新鋭インストグルーヴロックバンドPHEWWHOOとのコラボ企画第2弾!

青山CLUB蜂での初コラボパーティー「MICHIRU'N'DJAMBOREE」を1104_4大盛況に収めさらなる境地へと邁進。この日SuperDeluxeは特別仕様で2つのステージを設置。息付く間もない怒涛の連続展開LIVE。
突き抜ける自由な音楽・度肝を抜くサウンド、その至福の時と空間をどこまでも!!
********************

■LIVE ACT■
PHEWWHOO  

●The Electric Rainbow Band [大塚寛之+茶谷雅之+鈴木一奈美]   

mi-ne   

MASCUTZ 

■GUEST DJ■
クボタタケシ

■DJ マイケルJフォクス

presented by DEP & PHEWWHOO
DEP http://deplog.cocolog-nifty.com/
PHEWWHOO http://www.myspace.com/phewwhoo

★出演バンドプロフィール★

■PHEWWHOOPhewwhoo
KENDOOM--Guiter SO-UP--Guiter 赤坂みちる(ex:界)-- Bass うたこ(ex:界)--Drums

2007年に始まったばかりの四人組(from NKLBKL)。キャリアはそれぞれ、歴史はまだまだ。10年戦士の1年生。音楽、仕事、飲み仲間。トキにはキャプテン、トキにはメンバ―。トキには社長、トキにはバイト。トキには関白、トキには女房。トキにはかあちゃん、トキには息子。そしてそこには音楽が・・・・。ヒュ~!フ~!
LIVEを重ねる事にグルーヴを増して行くFUNKY SPIRIT STYLE OF '76 instrumental BAND。都内で名を馳せたファンキーミクスチャーバンド「界」からPHEWWHOOに繋がる疾走のサウンドはあっという間に心をわしづかみ、GOMAやL?K?Oといった強力なアクトと早くも遭遇。見逃す手はないって!!!

■The Mascutz
カイデ(ex:FUN SIDE)--Vocal  オオクボ(ex:REACH)--Bass  ホリカワ--Guiter  フルカワ--DrThe_mascutz_2ums

2003年off spring,NOFXなどの共演を果たし、実力・人気絶頂にあったにもかかわらず解散してしまったFUN SIDE。そしてそのVoを勤めていたカイデ。TOY'S FACTORYから数枚のアルバムをリリースし、98年にはAIRJAMに参戦。多くのパンクキッズに絶大なる支持を受けていたREACH。そしてそのBASSを勤めていた、オオクボ。その二人を中心にホリカワ(G)、フルカワ(Dr)の四人で結成されたのがマスカッツ。
彼らの音楽は根っこにあるものはもちろんPUNK!!!だが、経験、実績に裏ずけられた遊び心、ぶっちぎりのテンション、よりフリーキーなメンタリティー。PUNK,TECHNO,HARDCORE,NEWWAVE,JAZZ,NOISE,そんなこと言ってる場合じゃないまさにそんなものの向こう側を求めんとする音楽こそザ・マスカッツ!!!といえよう。

■The Electric Rainbow Band The_erectric_rainbow_band_3
大塚寛之--Guiter  茶谷雅之--Drums  鈴木一奈美--Bass

地球という惑星に降り立った宇宙スペクタルなジャムバンド。
降りてくる瞬間を求めつつ、渋さ知らズでもその神がかったプレイを魅せる求道者ギタリスト大塚寛之。
激しいトコロから気持ちいトコロへ変幻自在なグレイトドラマー茶谷雅之。
ブインブインいわすベーシスト鈴木一奈美、しかしその太っとく支える旋律はハッピネス。
2006年夏・地球日本東京にて出会うべくして結成された3人は、ジャムを繰り返す度にそのグルーヴは固く強力なカオスへと昇華している。
オーディエンスはその衝動にひたすら全身を揺さぶられることになるだろう・・

mi-neMine2
西岡大輔(per) 桜井慎一(per) 春山友志(per) 菅沼雄太(ds) kenkou(ds) 守屋拓之(b) 加藤雄一郎(sax) 武嶋 聡(sax.fl) 吉田浩太郎(g) 塚本真一(p)

アフリカ、マリ共和国のドゴン族の言語で大地(畑であり、獲物の住む場所であり、果実を与えるもの、宗教的崇拝、畏怖の対象であり日常でもある。)を意味するmi-ne。CALMの実弟Kenkou、アコースティック・ダブ・メッセンジャーズ、エゴ・ラッピン等でプレイするドラマー菅沼雄太、OrganLanguageのレコーディング、ライブニモ参加した西岡大輔らが参加する3パーカッション、2ドラムというリズム隊をメインにしたバンドである。
ファースト・シングルは2002年9月にリリースされたMUSIC CONCEPTIONのレーベルサンプラー的存在である"SATELLITE AND PLANET CHAPTER 1"にも収録された"Gathering og Ghost Notes"を含む3曲をリリース。また2003年3月にはMUSIC CONCEPTIONより"SATELLITE SERIES Vol.5"に楽曲提供、CALMのニューアルバムへの参加等、その活躍ぶりは今後の音楽シーンで頭角を現していくバンドの一つと言える。

■クボタタケシPhoto_6
91年、伝説のラップグループ「キミドリ」のラッパー/サウンドクリエイターとして活動を開始。93年、アルバム『 キミドリ』と、96年『オ.ワ.ラ.ナ.イ』の2枚の公式な作品を残してキミドリはその活動を休止するが、クボタはその間から現在まで数々のリミックス、プロデュース、そしてDJとしての活動を継続中。中でも98年にスタートしたミックステープ『CLASSICS(1〜4)』シリーズはオールジャンルミックスの新しい扉を開き、東京から全国のクラブまで熱狂的なフォロワーを生みだした。03年10月には初のミックスCD『NEO CLASSICS』をカッティングエッジよりリリース、好セールスを記録中。待望のミックスCD『CLASSICS- 5』は近日リリース予定。
FUJIROCKFES'04、今年07にも出演とBIGパーティーはもちろんのこと全国各地からのオファーが後を絶たず、それはクボタタケシがレコードを回し始めると、それはもう楽しくて素敵でハッピーな時間が流れるからなのである。

●マイケルJフォクスPhoto_5
00年ごろより地元川越でDJをはじめ、04年より青い部屋にて自身のオーガナイズする「CURTURE CLUB」を始動。クボタタケシ等と共に新宿OTOにて毎月レギュラーDJを務める傍ら、06年まで実験性にこだわりイベントを続ける。 DJ CRYSTAL、U-Zhaan(ASA-CHANG&巡礼)、HIKARU (blastHead)、the wafなど多様なライブアクト・DJをフューチャー。様々な形態のパーティー・ライブなどで活躍する。

|

« 11/3(土)DEP祭り | トップページ | 11/11(日)渋さ知らズ! »

PHEWWHOO&DEP」カテゴリの記事