5/16(sat)『エレキショック!ROSA快感 VOL.11』
『エレキショック!ROSA快感 VOL.11』
17:30/18:00 open/start
前売\2300 当日\2500(各1D別)
LIVE ACT
■モデルプランツ
■航空電子
■パノラマ迎賓館
■教祖とおいおいシスターズ(from ワハハ本舗)
■中山貴史RX-7
■木魚
DJ&オープニングアクト
■茶谷恒治ソロ(ヤング100V)
LIVE INN ROSA
豊島区西池袋1-37-12 ロサ会館B2F
03-5956-3463
info@live-inn-rosa.com
>>>>>>>ARTIST INDEX<<<<<<<
●モデルプランツ = 安田理央(Vo) 花田健哉(Key) 阿部マサミ(G) 竹野茂之樹(G)高田英宏(B) SACHI-A(Dr)
1984年、安田理央により結成された生粋のニューウェーブバンド。数度の活動休止をはさみつつもマイペースで活動し、今年はついに結成25周年を迎える。 2004年よりモデルプランツ20周年を記念した主催イベント『電動のメリークリスマス』が好評を博し、2008年まで一大80'Sフェスとして毎年末に開催している。80'sよりナゴム周辺での活動から現在に至るまで、東京NEWWAVEシーンにおける重鎮的存在である。
●航空電子 = タバタコウヘイ(Vo) クスモトヨシノリ(B) タダノリヒコ(G)
2000年4月、静岡県浜松でVo.タバタコウヘイとBs. Programming.クスモトヨシノリを中心に結成。POP/パンク/テクノの3つの柱のサウンドを指向する。バンドスタイルはテクノ/ニュー ウェーブを踏襲するが、ポジティブタッチな歌詞が特徴的である。幾度と無くマイナーチェンジを繰り返しその飽くなき指向を追及。昨年2008年は約3年ぶりに11名編成のライブを行うと、6月に新作アルバム『AFTER BURNER』発売。7月 には、V.A.『東京ゲリラ』発売(タバタコウヘイがトータルプロデュース)するなど勢いが留まることは無い。
●パノラマ迎賓館
WE ARE TECHNO-POP IDOLE NEWWAVE
ないす:ヴォイス
わかじ:ギタァ・エレクトロニクス
こもだ:ギタァ・ダンスィング
いんちょう:ヴォコォダ・シンセザイザァ
東京発 テクノ キャンディエレクトロ ディスコ ドリームポップ メタチップチューン
シンセサイザーアイドル ユニット 「 パノラマ迎賓館 」 は山下総合病院 山下院長の秘蔵っ子「ないす」が歌う新人類型テクノアイドルグループ パノラマ迎賓館です。 カワイイ女の子が唄います。踊ります。 ピコピコと言われても恥じず、 テクノポップと呼ばれても泣かず、 世界に誇る、日本の迎賓館。 贅を尽くしたおもてなし。 世界でいちばん針の穴に糸を通すのが上手な音楽家です。(推定)
カルト芸で物議を醸し出しているワハハ本舗芸人「元氣 安」によって、おいおい教の新機軸となるべく2008年結成されたパンク?バンド。芸人仲間からは「思想のないスターリン」と言われるほどの奇想天外な儀式的パフォーマンスと歌詞で、会場に笑いと悲鳴を巻き起こしている!
★ボーカル+儀式担当【元氣 安(ワハハ本舗)
★ドラム担当【ちなみアーサー】★ギター,ボーカルサブ担当【ちさとマーヤ】※ちなみとちさと双子姉妹⇒双子のバンド「soul source」で活躍中
★ギター担当【なつこサーヤ】
★ベース担当【TAKE美ダラーナ】
●中山貴史RX-7
Takashi Nakayama RX-7
90年代半ばから00年代を跨ぎNWシーンを牽引し続けて来たSKYFISHERの総帥でありLABSICK RECORDを主宰する中山貴史。ヤマハ製ドラムマシン「RX7」4台をDJミキサーにダイレクトにプラグインし、イコライジングとモジュレーター加工のみでMIDIシンクロせずリズムトラックをリアルタイムで構築させるソロパフォーマンスは彼のストイックなDISCOPUNKに賭ける思いが炸裂する!
youtube動画→http://www.youtube.com/watch?v=0vf3RI_FMlg
●木魚 (※mixi内URL http://
ナゴムの雄でありカルトヒーロー、ツネヲ・カイシュウ・ニャンコ・ハッチャキによる生ける伝説「木魚」。“木魚”は結成が83年、音楽性は限りなく暗くリズムボックスにベースの音が重なりアコースティック・ギターを掻き鳴らす。しかも歌ってる歌詞の内容は果てしなく意味ナシ、もしくは人を食ったようなユーモアが漂っているようなもので、暗さと明るさが同居というか渾然一体となってしまった歌ばかり。
下らないことでも重く意味なく壮大に、、摩訶不思議なシンフォニー・・!?
近年は年に一度やるかやらないかのLIVEだが、今年は何と5月に2本のステージ。何かサプライズはあるのか・・!?
茶谷恒治無くしてヤング無し。そう言える程絶大なパフォーマンス力を三十路をとうに過ぎてから存分に発揮している彼のソロパフォーマンス。オーディエンスの注目を独り占めするその魅力はソロで一体どう輝くのであろうか。。かつて旅芝居役者であったことを知る者は意外に少ない。
■好きな映画
「3月のライオン」 矢崎仁司、
「シンプルメン」ハルハートリー
■好きな作家
小松左京、安部公房、しりあがり寿
■好きな音楽家
東京ブラボー、さねよしいさ子、あがた森魚
| 固定リンク
「エレキショック!ROSA快感」カテゴリの記事
- エレキショック!ROSA快感 SPECIAL3マン!!(2009.09.10)
- 5/16(sat)『エレキショック!ROSA快感 VOL.11』(2009.04.17)
- 11/28(fri)エレキショックなSPECIAL3マン!!(2008.10.28)
- 『エレキショック!ROSA快感 Vol.9』 (2008.06.01)
- 5/3(祝木)新旧ナゴム対決!?(2007.04.05)



