映画『スケッチ オブ ミャーク』飛騨高山キャラバン上映開催!

上映後大西功一監督トークあります! 12/1(日)
会場:高山別院(照蓮寺」庫裡ホール
高山市鉄砲町6番地 http://www.buddhist-of-hida.jp/ 
開場 14:30 開演 15:00
料金:前売¥1200/当日¥1500 問合せ:0577−34−5356(ピースランド) 前売予約:djambo_djamboアットマークyahoo.co.jp(阪内) ※アットマークは@に変換して送信ください。
主催:『スケッチオブミャーク』飛騨高山キャラバン上映実行委員会/DEP(Djambo Event Project) http://deplog.cocolog-nifty.com

◆別院内に駐車できます。(4時間以内¥800※18時閉門です)
最寄りの駐車場は高山市図書館「煥章館」駐車場もしくは空町駐車場をご利用ください。(各有料)

Mainvisual

64 ロカルノ国際映画祭(スイス)、批評家週間部門

「批評家週間賞・審査員スペシャル・メンション2011」受賞作品

17回函館港イルミナシオン映画祭2011 正式招待

ゆふいん文化記録映画祭 正式招待

カメラジャパン・フェスティバル(オランダ)正式招待

2012年9月を皮切りに大ヒット全国劇場公開 

今年正月より始まった東京での再上映は12週間のロングランを記録!

=沖縄 宮古島に残る神歌と古謡。歌い継ぐ人々の深淵なるドキュメント=

歌うことは、神とひとつになること

生きる願いは声となり、神へ届く

魂のありか「ミャーク(宮古島)」への旅

スケッチ・オブ・ミャーク

魂が激しく揺さぶられる時、古代から続く記憶が鮮やかに甦る

Sarahamashinji1

大西功一監督作品  原案・監修:久保田麻琴

2011年/日本/カラー/HD/ステレオ/104

配給:太秦

(c) Koichi Onishi 2011

公式サイト:  HYPERLINK "http://sketchesofmyahk.com" http://sketchesofmyahk.com

【キャラバン上映配給】お問合せ:大西功一映像事務所

181-0001 東京都三鷹市井の頭1-28-3

電話:0422-41-0688 FAX:0422-26-8028

担当:大西090-9154-0244Eメール: onishi@peace.email.ne.jp

 8月15日より日本全国をキャラバン上映! 

Nagasakitoyo

わたしはミャークの老人たちが羨ましい。

小さくても、こんなに完全で幸せな世界を持っているのだ。
汚れた世の中なんて気にかけたこともないだろう。
わたしは間違っているかもしれないが、彼らの表情を見て、このイカしたファンクを聞けば判る。
ミャークはきっと最高のところだろう。賭けてもいいよ。

ライ・クーダー(音楽家/『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【イントロダクション】

鳴り止まない拍手と歓声。スイス、第64回ロカルノ国際映画祭での快挙。

グランプリに次ぐ<批評家週間賞 審査員スペシャル・メンション2011>を受賞。

沖縄県宮古諸島には、沖縄民謡と異なる知られざる唄がある。
厳しい島での暮らしや神への信仰などから生まれた「アーグ(古謡)」と「神歌(かみうた)」がそれだ。
昔からこの島では生きることと、神への願いと唄はひとつのものであった。
あたかも遠い時代に輝いた星の光が時を経てこの地球に届くように、この島ではいまだに古くからの信仰と唄がその姿を色濃く残す。
それらは、宮古諸島に点在する村々の中でひっそりと歌い継がれてきた。
特に数世紀に及ぶ長い歴史を持つ御嶽(うたき:霊場)での神事のなかで歌われる「神歌」は、喜びと畏敬の念をもって、幾世紀にも渡り口伝されてきた。

すべては音楽家の久保田麻琴が、島でそれら貴重な唄に出会ったことに始まる。

そしてそれらの素晴らしい歌群が、絶滅の危機に瀕していることを知る。本作は歌を唄い継ぐ人々の暮らしを追うなかで、神と自然への畏れ、そして生きることへの希望を見出したドキュメンタリーだ。
監督の大西功一は、秘められた島の神事を追い、生きることと信仰と唄がひとつだった時代を知る老人達と寄り添い、いまだ原初の姿が生きる奇跡の島、ミャークを鮮やかに投影した。

【沖縄宮古島】

沖縄県宮古島。東京から南西に2040km、沖縄本島から南西に310km、台北から380kmのところに位置する人工およそ5万5千人の島。沖縄一、あるいは東洋一と謳われる美しいエメラルドグリーンの海原を持ち、昨今の宮古人気に伴って訪れる者も多い。この島の村々には古くからの伝統や文化が密かに残っている。その代表が宮古島古来の唄である。御嶽(うたき:霊場)での神事は、島外の者には容易く触れることのできない神聖な行いとされてきた。また、薩摩支配下の琉球王府によって1637年から1903年まで課せられた「人頭税」のため、人々は塗炭の苦しみを 味わったとされる。


【プロフィール】

製作・監督・撮影・録音・編集:大西功一

1965年、大阪生まれ。1984年大阪芸術大学入学。在学中よりテレビ報道カメラマンのアシスタントにつく。1988年、消え行く大阪の古い町を背景にギター流しを追ったドキュメンタリー作品「河内遊侠伝」が卒業制作学科賞。同年上京、映像プロダクションへ。1991年、退社後、フォークシンガー高田渡を象徴的役柄に配し、映画「吉祥寺夢影(きちじょうじむえい)」を制作。その後いくつかのプロダクションに所属し、1995年、映画「とどかずの町で」制作。以来フリーランス。テレビ番組、ミュージックビデオ、DVDPRビデオ、映画予告編等、多ジャンルの映像作品を手掛けて現在に至る。「スケッチ・オブ・ミャーク」は16年ぶりの映画監督作品となる。

フィルモグラフィー

「吉祥寺夢影」1991年/カラー/16㎜/90分 出演:里見勝治、高田渡 他、撮影:秋山透、音楽:松田幸一

公開:1991 吉祥寺バウスシアター、池袋アクト・セイゲイ・シアター、テアトル新宿 

「とどかずの町で」1995年/モノクロ/16㎜/119分 出演:大西功一、逢野亜紀子、高田渡 他、撮影:秋山透、音楽:渡辺勝

公開:1997 シネヴィヴァン六本木、大阪扇町ミュージアムスクエア、中野武蔵野ホール 

1996年 函館山ロープウエイ映画祭出品、1998年 カンヌ国際映画祭(マーケット部) テレビ放映:読売テレビ等

ミュージッククリップ

 

Night Shade(ハリー&マック)(細野晴臣、久保田麻琴)1999年/Easy Rider(ハリー&マック)1999年/Mezcal(久保田麻琴) 2000年/遠い願い(久保田麻琴) 2001年/お手紙(東京ローカル・ホンク)2004年/Rambada(松田美緒 2005年/Mil Tambores/ブルーアジア 2005


原案・監修・出演:久保田麻琴

伝説のロックバンド「裸のラリズ」メンバとして音楽家としてのキャリアをスタート。73年・東芝よりソロアルバムを発表。「夕焼け楽団」とともに数々のアルバムを発表。アレンジャ、プロデュとしても喜納昌吉の本土紹介に関わり、アルバム「ブラッドライン」では「花」のオリジナル・ヴァジョンでライ・クとも共演。80年代はサンセッツとともに海外でも広く活動。ジャパン、インエクセス、トキング・ヘッズ、ユリズミックス、プリテンダズなどと共演。90年より専業プロデュとしてザ・ブーム、ディック・リMONDY・満ちる、島田歌穂など多くのトップ・アーティストのプロデュースをてがける。95年・宮本亜門演出によるミュージカル「マウイ」の音楽監督。99年・細野晴臣とのユニット、「ハリとマック」でロック・シンガ・ソングライタとしてカムバック。2000年・照屋林賢(りんけんバンド)と細野晴臣とのユニット「KARABISA(カラビサ)を発表。同年、ザ・バンドのレボン・ヘルムやガース・ハドソンなどと共演したソロ作品「ON THE BORDER」発表。2001年・マレーシアのMac & Jennyらと組み、ワルド音楽とヒリングを融合させたBLUE ASIAプロジェクトを開始。HOTEL IBAH(CD&DVD)HOTEL ISTANBULの2枚のアルバムを発表。以後、2009年のSKETCHES OF MYAHK まで多数のアルバムをリリース。他に著書「世界の音を訪ねる」(岩波新書 2006年4月出版)等。

Sugama_yuta

「スケッチ・オブ・ミャーク」全国キャラバン上映会 進行中!

沖縄宮古島に何世紀ものあいだ歌い継がれた古い唄と島人たちの暮らしを描いた大ヒットドキュメンタリー映画が大西功一監督とともに日本全国を巡ります。

8月中旬、上映機材を車に積み込み単身、東京を出発。9月下旬まで中国、四国、九州を中心に西日本を巡回。10月上旬から11月上旬にかけては北海道、東北、新潟。11月中旬から東海、近畿、関東甲信越。20141月沖縄各所を巡回予定。目標、88カ所。全都道府県!

|

4/27(sat).28(sun)『春の空祭り』開催します!!

Photo_2

 

春の空町のお馴染みであった
鷹の湯煙突になびく色とりどりの鯉のぼり復活!
かつて御嶽教の修験場であった霊山錦山から見渡す御岳や乗鞍連峰を覗きに登山へ。
長らく錦山神社に眠っていた御神輿のお披露目などに加え、
飛騨麻良保存会のフンドシ男たちがワッショイ御輿で空町を盛り上げる!?

鷹の湯脇のくりの実公遊園地に日球ドームの設置や江名子川沿い河原の宴会スペースあり、そして空町界隈に住む皆さんが色々と出店してお祭りに華を添えてくれます。

また、鷹の湯2F大広間では
佐久アースディ主催者である田村至さんとのトークディスカッションに
高山をてんぷら油カーでひた走る大坪真実さんのバイオディーゼル講座なんてのもあります!

高山のみなさん、どうぞふるってご参加下さいませ〜〜!!
___________________________

2013.4/27(土)28(日) 10:00~17:00
高山空町『春の空祭り』
@鷹の湯脇くりの実遊園地・川上別邸史跡公園下の河原

 出店:BAGUS(ピザ・ケーキ・酒など)
   サトリ食堂(ごはん、総菜など)
    JIRO coffee
   さよみ&スーラジ(手作り小物&カレー)
   ミカさん(自家製甘酒など)
   muni(衣類など)
   ヤマト舎(ふんどしなど)
   他にもお好み焼き、手作りニット帽、フットマッサージなど出店いろいろ!

催し物:飛騨麻良保存会御輿
    錦山宗和会神輿披露
    錦山登山(27日10時より※片道30分程です)
    鷹の湯鯉のぼり設営

座談会:鷹の湯2F 28日(日)13:00~ ※参加費ー投げ銭 

『小さな暮らしの大きな未来を話そう
 エネルギーも暮らしも遊びもDo It Yourself!』
お話:太陽光独立電源師 田村 至さんと集まったみんな

『バイオディーゼル講座』
講師:大坪真実さん

__________________________

河原でBBQなど飲食スペースを設ける予定です。
マイ皿・マイコップ持参に酒・つまみ持ち寄って宴会しましょう!

4月の空町、空に舞う鯉のぼりの下で
集えワッショイ!

<主催>空祭り実行委員会 http://deplog.cocolog-nifty.com/
<協力>鷹の湯・宗猷寺・錦山神社・ピースランド・日球屋&空町のみなさん

<※車で来られる方へ>

駐車場は宗猷寺さんのご好意で、宗猷寺駐車場(無料)に駐車できます。

鷹の湯は開催両日ともに営業日につきお祭り参加の方は、

鷹の湯駐車場には駐車しないようお願いイタシマス!

|

10/8(sat)「野獣まつり」緊急開催!!

野獣のリリアンとの共催でとんでもなく濃ゆいメンツと
急遽「野獣まつり」を開催することになりました〜!

どうぞお見逃しなく!


10/8(土)
@ikebukuro LIVE INN ROSA
「野獣まつり」
open/start 18:00/18:30
adv/door \2000/\2500(各1D別)

LIVE
◆野獣のリリアン
◆メカエルビス(ASTRO-B,ex;サイバーニュウニュウ)
◆征露丸X
◆大甲子園
◆KILLVO


●野獣のリリアン
モデルプランツの安田理央・花田健哉にヤング100Vの茶谷恒治・杉山圭一・吉田次郎そして征露丸XのYOSHIKI+ゲストという何だか良く分からないが凄いメンバーによるリアル野獣=リア獣なアラフォーバンド。

「スーパーソニックジェンダーボーイ」
http://www.youtube.com/watch?v=xIV8wWyYnpM

●メカエルビス
元グランドイカ天キング「サイバーニュウニュウ」のギター、
メカエルビス(現ASTRO-Bのジュードーマン)によるワンマンプレイ。
さすがのエンターテイナー。

「生き神様(原子力バージョン)」
http://www.youtube.com/watch?v=hGWRJ-MJoSk

●征露丸X
かつてのナゴムレーベルを象徴するようなバンドであった「人生」のコピーバンドを結成して大体10年目でついに本家KERAとの対バンを実現させたナゴムの遺志であり意志を継ぐ野郎共。

「私はみまちゃん」&「日本の米」
http://www.youtube.com/watch?v=DQl6Zb8FMJs

◆大甲子園
パンクロック(多分)を演奏します。人からは「ノーウェイブ」「スカム?」「ADKから出てそうなB級感」「SSTっぽい」「で、お前ら何やりたいねん」「まじきもい(HOSEの泉)」と言われます。他人の評価というものはえてしてそういうものです。

「鼻のデカイ奴」
http://www.youtube.com/watch?v=cuC3QZwge2A

●KILLVO
Killvoはあなたの想像や感情で月の2008.Explosionに形成!
元SKYFISHERのギター中田英穂がドラムとのデュオで届けるディスコとかパンクとかハードコアとかの爆発。

「KILLVO MAY 2011 vol.2」
http://www.youtube.com/watch?v=jfIxUpqeEiM&feature=player_embedded

凄い濃ゆいメンツにサウンド!! 
乞うご期待でしょう!


________________________________________

LIVE INN ROSA. 〒171-0021 東京都豊島区西池袋1-37-12 ロサ会館B2F.
TEL (03)5956-3463. JR池袋駅より徒歩3分.
MAP: http://www.live-inn-rosa.com/map/index

|

LABSICK新企画!【5/3】 「LEAK FREAK」

「LEAK FREAK」

 
5/3(月・祝)@池袋LIVE INN ROSA
OPEN/START 20:00~ALL NIGHT
adv2500yen/door3000yen(include Drink)

LIVE:
中山貴史 with LABSiCK Man-Machine ReMiX
UMIBACHILeak_freak_2
Kovacs(solo)
KILLVO

DJ:
michael.j.foks
Fantasy
dskmr
O.P.P(DRUMMASARA)
foliday

VJ:
gatotsu

and more!!
http://www5d.biglobe.ne.jp/~labsick/leakfreak.html

イベントの問い合わせ、チケット予約は
labsick@msi.biglobe.ne.jp
まで。

>>>ARTIST INDEX<<<

中山貴史 with LABSiCK Man-Machine ReMiX

Photo_3   

 

昨年10月、J-NewWave/NYディスコパンクのキラーチューンに自身のバンド-SKYFISHER-をマッシュアップさせたスタイルでデビューライブ。同年12月、解散直前のロックバンドをリアルタイムでReMixするパフォーマンスを披露。メンバー・演奏スタイル不定形、その雑多性を自ら愉しむダンスミュージックユニット--という解釈が正解なのか誤解なのか、その回答さえも遥か彼方へ放り投げたくなる、現状打破型新人バンド(?)。 

 

●UMIBACHI

Umibachi_600 
 

 

東京ニューウェーブシーンの核として注目されていたバンド”CHICAGOBASS”のメンバーが中心となり、2004年春に結成された4人組のグループ。 同年10月に1stアルバム『NO SCHOOL』をリリース。メンバーチェンジを経て、2006年7月より現在の編成となる。現代の東京ミュージックシーンにおいてクロスオーバーな活動を展開。ダンサブルなリズムとフリーキーかつサイケデリックなポップサウンドで、フロアを揺らすオルタナティヴなダンスミュージックを発信している。

 

KILLVO

About KILLVO

メンバーは中田(ベース&ボーカル、キーボードetc)、平山(ドラムス)。
NO NEW WAVE バンド・DRIVE TO THE FOREST IN A JAPANESE CARで ドラムを担当していた中田(NEW WAVE テクノバンド・SKYFISHERにも一時期ギターで参加)が、 DJユニットとしての活動もしている平山がドラムで加入した事により、
ベースにチェンジして、たまたま始まった2ピースバンド。2008年5月結成。
ディスコパンクなビートに、ゴリゴリした攻撃的なベースラインが乗るサウンドは avant-garde rockとも言われている。

デビューライブは吉祥寺bar dropで開催されたtechno、tech-houseを主軸としたクラブイベント 「PUMPING IRON」にて。
その後も都内のバンドイベントに参加し、
去年開催された自主イベント「神保町NEU WAVE」では、ビートクリエイターや
バンドを出演させて、クラブイベントとバンドイベントの融合を目指している。


Killvo formed in May 2008.Explosion in your imagination and feelings!


..

www.myspace.com/killvojapan

 

Fantasy

Fantasy

2008年よりキャリアをスタートさせたFantasy Video。そのトラックメイカーであるMr.Fantasyがソロプロジェクト"Fantasy"を始動。ラップトップに髭と坊主とテクニクス…ユニットとはまた異なったスタンスが、サイバー経由の"ニューディメ・サウンド"でカオティックなファンタジーを魅せる。

www.myspace.com/fantasyvideo2

  

Dskmr

Dskmr

肋骨が割れるような音と、クラレスバッセルな音……。対照的な2つのサウンドが見事にクロスフェードする独自のDJスタイル“ヴェルサーチ・サウンド”で、無秩序なドリームワールドを押し広げていく。曰く「ブレンドにACIDを、気持ちはエレガントに!」と、ゆっくりゆっくりと音を立てて崩れていく悪夢の中、くすね盗られた黒い炎を照らす。

www.myspace.com/dskmr

 

foliday (StraightAhead!)

Foliday

06年、今は亡き吉祥寺BAUHOUSEというマンションの一室で行われていたパーティより本格的にDJ活動をスタート。小岩DISCO/eMSeven、三軒茶屋DUNE、青山蜂、青山OATH、江古田Cobraなどでの活動を経て、一昨年よりさいたま市にある444quadにて"SAI"(現StraightAhead!)のレジデントを開始。都内在住ながら地元埼玉をホームグラウンドとしながら活動中。

 

O.P.P(DRUMMASARA)
Opp

日本国徳島県12月25日生をさずかる。 波瀾万丈な人生を送り、今から10年さかのぼりDJ活動を1999年に開始する。 徳島県のクラブにて大勢の集客を集めるイベントでのオーガナイズ兼DJ、後に東京にて、活動拠点を置きながらも、様々な国、都道府県でのプレイ、ロスでは 単発イベント主催、オーストラリアでは不定期でのプレイ、そして、タイランドではゲストDJとしてプレイ、国境越えになんらフロアーに不快感をかんじさせ ない大陽斜光の様な光が射すプレイスタイルは彼のありとあらゆる生き物をも巻き込んでしまう人柄と今までいきていくうえで絶対に必要不可欠だった音楽との フィーリングが今でも常にバッチリ平行に流れているからだろう。 無重力且つ現実を見据えたO.P.Pのミュージックスタイルに目が離せない。 現在都内で四つ以上のオーガナイズ兼レジデントパーティーを掛け持ち、昨年発売したMIX-CDの第2弾とアルバム制作を見越したトラック作りに精を出し ている。 今後の彼の活動に要注目である。

http://www.myspace.com/ryotaaraiakaopp

 

●Kovacs(solo)

Kovacs1

変則ユニット「Petit Mit」リーダー。
その他、プロデュース、ライター、美食倶楽部など。

:works:↓

http://ah-noah-no.net/
「ah-no ah-no Web Site」

 
 

|

酒と泪と女とYAHMAN!

年内DEP関連イベントは全て終了しました。

今年も1年間皆様のご愛顧ありがとうございます!

来年は春前後に2つ位、まずはやります。

ひとつは確実に屋外。

それまで個人BLOG作成しましたので、暇つぶしにでも覗いてみてください。

酒と泪と女とYAHMAN

日々の徒然から言いたいことを書きなぐって活きます。

来年もDEPともども宜しくお願いイタシマス!

|

『ミューズの集い vol.2』

昨年に引き続き、ミューズの集いが下北沢ネバネバラランドで開催!
居酒屋LIVEでご機嫌に楽しみましょう☆


『ミューズの集い vol.2』 Never_2
8/30(sun)
@下北沢NEVER NEVER LAND
http://never-shimokita.blogspot.com/
世田谷区北沢3-20-1 2F (STUDIO NOAH 向かい) 03-3465-0737
START 19:00
CHARGE \2000(+1order)

☆LIVE
■三枝彩子(モンゴル民謡・オルティンドー)
+向島ゆり子(バイオリン)+岡山守治(ホーメイ)+サエグサタカシ(タブラ)
http://blog.livedoor.jp/urtynduu/ 
■薄花葉っぱ(from 京都)
http://www.geocities.jp/happahakka/
■しゅんすけswingin
http://www.shunsukeswingin.com/

☆DJ
ヒデボウ
Djambo(DEP)

主催:ヒデボウ&Djambo(DEP http://deplog.cocolog-nifty.com/


★出演者プロフィール★
薄花葉っぱ Photo
下村よう子 ボーカル等
ウエッコ ギター、ウクレレ、コーラス等
坂巻さよ ピアノ、アコーディオン、ウクレレ、コーラス等
宮田あずみ コントラバス、コーラス

薄花葉っぱ(はっかはっぱ)は京都をベースに活動する新進バンドである。京都 在住の伝説的シンガー・ソングライターオクノ修によって見出された。メンバー
のほとんどが20代。かれらは同世代の音楽にけして迎合しない。かと言って拒
絶するのでもない。ただ、自分たちの音楽を信じているだけ。ルーツミュージッ
ク、トラッド、ミュゼット、ジプシージャズ、歌謡曲…、かれらの奏でる音楽は
いつか・どこかで聴いたような親しみやすさがある。
その実、かつてもいまも・どこにもない至福の音楽。ポップの未知の領域。うた
はたくさんの感情をつたえてくるのに重たくならずに、さわやかさだ。いま、未
知の音楽が醸し出す覚醒と陶酔の世界にじっと耳を傾けてほしい。

1999年、「薄荷葉っぱ」として京都を中心に活動を開始。
その後、メンバーチェンジ、活動休止 期間等などを経てバンド名を「薄花葉っぱ 」に改名。
2004年にオフノートよりデビューアルバム「薄花ドロップ」をリリース。
2009年5月、5年ぶりのセカンドアルバム「朝ぼらけ」をリリース。
アコースティックでノスタルジックな楽曲を得意とする彼女らは京都を拠点に、
東京、名古屋、大阪等、活動の幅を飛躍的に広げている。



三枝彩子 Photo_2

モンゴル遊牧民の「長い歌」オルティンドーは豊かな声量と不思議な音色の装飾
音が特徴の、ゆったりとした祝宴の歌。 歌われるのは自然や家畜のようす、そし
て愛する者への想い。

▼東京外国語大学モンゴル語学科卒業後 、モンゴル国立芸術大学オルティンドー 学科に留学、 デルゲル教授に師事。
2000年から各地でライブ活動を行う。
日本ではほとんど知られていないオルティンドーを人々に知らしめるべく活動を続けている。伝統を尊重しつつも、モンゴル伝統音楽以外の場でも生かしたいと
、オルティンドーの限りない可能性を信じて試行錯誤中。
オルティンドーとしての活動の他に、ベーシスト藤乃家舞が主宰するリトルトーキョーという民族音楽によるフリージャズバンドのボーカルとしても活躍中。その他にもGOMA・ベツニナンモクレズマとの共演など幅広い活動をみせている。
2008年4月デビューアルバム「風薫ル、ウタ いとしのオルティンドー」(栗コーダーカルテッドの関島岳郎プロデュース)がoff noteレーベルより発売。
2009年5月セカンドアルバム「雲ゆくところ」をセルフプロデュースにて発売。

一度でもオルティンドーを聴いた者は二度とその歌声を忘れることはない。

しゅんすけSWINGIN'Syunnsuke_2
しゅんすけSwigin' (Vo. & Gt.)、えさしか (B.)、なかじ (Dr.)の三人により2007年、しゅんすけSwingin' with TRIP FOOD結成。

下北沢、原宿、代官山など都内中心にステージを重ね、2008年9月に
1st ミニアルバム『ベイビーコンクリート』を発表。
驚きと感動を巻き起こし、各方面から絶賛を受ける。

同年11月には初の東北ツアーを決行。
CD、ライブパフォーマンスともに大きな反響を得て、地元ラジオ局やフリーペー
パーなどの注目を集める。

東北ツアー後に鈴木羊 (Gt.)が正式加入し、バンド名をしゅんすけSwingin' & THE HOT FOODと改名。
現在、今夏発売予定のアルバム制作のため、毎日頑張っているのである

しゅんすけmyspace
http://www.myspace.com/swinginwithtripfood

薄花葉っぱmyspace
http://www.myspace.com/hakkahappa

三枝彩子音源紹介ページ
http://www.voiceblog.jp/urtynduu/


presented by 
『DEP』http://deplog.cocolog-nifty.com/

|

ジャンボの突撃!トキメキ大作戦☆Vol.2!

PODCASTなのにAMラジオ感満載!

『ジャンボの突撃!トキメキ大作戦☆』

VOL.1 http://dl.dropbox.com/u/3657961/1%20%EF%BC%91%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%81%AE%E7%AA%81%E6%92%83%E3%83%88%E3%82%AD%E3%83%A1%E3%82%AD%E5%A4%A7%E4%BD%9C%E6%88%A6VOL%2C1.mp3 
「実況ジャンボによる愛のキャッチボール中継!」
「↑HIGH-LOWS↓in 武道館ピストルズ日本公演について」etc..
収録曲:PHEWWHOO「Surrender」~Ayashige(WRENCH) Remix~
Reef「place your hands」

☆↓NEW↓☆
VOL.2 http://dl.dropbox.com/u/3657961/2%20%EF%BC%92jambo.mp3
「ジャンボの続・基礎英語~ロマンチック編~」
ゲスト:米井林太郎(18歳ルーキートリオsoulglamのGt.Vo)etc..
収録曲:PHEWWHOO「natsujiru」
soulglam「AGE」
TETSUNIQUES「タイムマシン」←NEW!!


ワンクリック流し聞きで、
疲れた時も暇な時も
きっとバカバカシしくも愉快なひと時を提供します☆

~世の中にはトキメキが足りない!~
昭和最後のドラゴン世代がお届けするニキニキ爆裂トーク。

月イチ不定期配信予定で赤坂三宿スタジオよりお届け☆

メインパーソナリティ:ジャンボ(DEP)
アシスタント:赤坂みちる(PHEWWHOO)



相当アホな内容ですが、かんなり面白いはずなので是非チェキッてみてください☆

■今回のゲスト:米井林太郎(soulglam)Photo 
→「30代なめんなよ!」と赤坂先生に一喝されたのが面白かったです。

◆soulglam
http://9hp.jp/?id=soulglam
よねいりんたろう(Vo,Gt)
岸本こうへい(B)
浅野たかし(Dr)

10代のニューカマーsoulglam。15才現役高校生でライブハウスデビュー、17才でsaladabar・マヒ ルノ・デブパレードと対バンを果たし今年2月には渋谷サイクロンで乍東十四雄(サトウトシオ)等を招き初自主企画を開催のはずも開催四日前に全裸フライヤーが学校に発覚して謹慎のため自主企画に参加できないという伝説を成し遂げる。実際深夜の音楽番組「ストリートファイター」に特集されるなど、今後の飛躍が期待されるピュアにエモ狂った奴ら。青春真っ盛りのシャイBOY3人組☆

"形容需要皆無主義、点呼ひいふうみい"

鳴り響くノイズノイズノイズ隣り合わせに共存するポップメロディー。踊らされるドラムビート。君何歳?18歳。意図的?偶然?いや、必然。,

|

PODCAST始めました!

~世の中にはトキメキが足りない!~
昭和最後のドラゴン世代がお届けするニキニキ爆裂トーク。

月イチ不定期配信予定で赤坂三宿スタジオよりお届けします☆ Photo_2

メインパーソナリティ:ジャンボ(DEP)
アシスタント:赤坂みちる(PHEWWHOO)

special thanks to 猫社長
 
 
***********************


●赤坂みちる(PHEWHOO)

昨年末にROVOの益子 樹, WRENCHのAYASHIGE等豪華リミキサー陣を招いて発売されたRemixアルバムがmaoレーベルより発売された「PHEWWHOO」のバンマスでありベーシスト。
FUJIROCKのルーキーステージに出演や代官山ユニットでのBIGパーティーを開催するなど、かつて巷を賑わせたファンキーミクスチャーバンド「界」のベーシストでもあった赤坂みちる。
界活動停止後はエルマロやSpinna B-ILL(スピナビル)のレコーディングに参加するなど、町田康バンドを筆頭に個人として関わるバンドは石橋英子・ホテルニュートーキョー・くりわたはし・大介グループなど数多くの活動をこなしている。

その実像は時に「目の前のオーディエンスをどっかんどっかん躍らせたい」と熱く語るミュージシャンであり、自らのメインワークであり都内を席巻しつつあるPHEWWHOの大黒柱でもあり、愛する一家の主・父ちゃんであり・・
その熱さと人望が全てを物語る“愛されるバカ野郎”である。 
赤坂三宿スタジオ(赤坂みちるBLOG)
http://akasaka-misyuku.at.webry.info/
 
About PHEWWHOO
>>>>↓myspace↓<<<<
http://www.myspace.com/phewwhoo
since 2007 ~ FUNKY SPIRIT STYLE OF '76 instrumental BAND
 
 
●ジャンボ(Djambo)

Djamboとは都内ライブハウスでアンダーグラウンドからおもしろイベントまで性懲りも無く打ち続けるデカイ人のこと。
もっともっと多くの人が生のライブの興奮を、音楽の素晴らしさを力を体感して欲しい。物事の一番根っこにある衝撃を伝えたい。そんな思いでやっていたりする。
近年はイベントの司会などもこなし、去年は岡山まで出張したりもした。今年は9月に沖縄で特設リング前での結婚式の実況・司会も決定。基本酒飲みの旅好き。

DEPとはDjambo Event Projectの略称。
04年に池袋初上陸となる「渋さ知らズオーケストラ」を招聘させるなど灰野敬二・吉田達也・鬼怒無月といったアバンギャルド・プログレッシヴなレジェンドのGIGを繰り広げたかと思えば、猫ひろし・長州小力に活弁映画監督の山田広野・元AV女優の森下くるみをステージに上げるなどやらかし続ける。
また「サブカル色」満載の80'S・NW系イベント「電動のメリークリスマス」が毎年末に好評開催中。あがた森魚・巻上公一・梅津和時らのレジェンドから漫画家の江口寿史・吉田戦車・山本直樹ら多数の漫画家が出演している。
 
DEP(Djambo Event Project)
http://deplog.cocolog-nifty.com/
 

PHEWWHOO&DEPイベントの活動履歴はコチラ↓
http://deplog.cocolog-nifty.com/blog/special/index.html
『密林ジャングル』@西麻布SUPER DELUX
『MICHIRU‘N’DJAMBOREE』@青山 蜂

|

09年DEP始動!?&『FAMILY☆DISCO!』

電メリを終えて以来、長い正月休みを経てましたがボチボチ動きはじめておりますDEP。

不況の風も春が来れば暖かく感じられるでしょうし、波はいつでも浮き沈み訪れるもの。

前進させるぜアレをアレを~♪

ってなことで春一番も吹いたことですし、POTCASTなんぞを始める予定です☆

どうなることやら・・。

さてさて、DEP企画ではございませんが2001年よりのお付き合い「SKYFISHER/LABSICK RECORDS」より楽しみなイベントが開催されます。

**********************

エイジレスはボーダーレス!デイドリーム・ファミリーディスコ、ここに誕生!

09年4月19日(日)@ikebukuro LIVE INN ROSA

"LABSICK presents"『 アカルイカゾクケイカク』

Photo

LABSICKが贈る家族参加型DJクラブイベント。
子供たちと一緒に音楽やダンスを楽しもう!子育てなどでライブハウスやクラブへ行き難くなった主婦の皆様旦那様、ボーダーレス・エイジレスなコミュニケーションでお昼に軽く"夜遊び"しちゃいましょうよ☆

OPEN/CLOSE 11:30~14:00

 

Photo_4

料金 前売:大人2000円(1Drink込)
   子供500円(小学生以下、1Drink込)
    当日:大人2500円(1Drink込)
   子供1000円(小学生以下、1Drink込)

★当日全員に蛍光ブレスをプレゼント!
★授乳室あります!(個室入替え制)
★本来ステージ部分がラウンジに!
★無料サービスのフード、ソフトドリンクあり!?
★中山貴史RX-7によるシンセサイザーワークショップ開催!?(体験コーナー)

気になるDJはマイケルJフォクス平田順子に決定!

<DJ>
マイケルJフォクス
20世紀末、未来から"Back to"の後 ほど無くDJを始める。
東京近郊を中心にパンク、ロックンロール、ハードコア、ニューウェイブ、ディスコ、ミニマル、サイケ、ワールドミュージック果ては和モノ/J-POPまで、ジャンルや形態問わず様々なパーティ/ライブイベントにおいて活動中。
所謂トレンディドラマ"Urban-Life"やインド古典音楽、黒い音/リズムアンサンブルの変態性への憧憬を内包しながらパーティ毎にそのスタイルを多様に変化させ、あの手この手でフロアを愛撫する。
またそのキャリアにおいて育んだ"KY"(空気の読める)選曲に定評アリ。現在次の展開に向け目下環境整備中。
 
平田順子
フリー編集者/ライター
埼玉出身、東東京在住。
大学在籍時より音楽誌、カルチャー誌などでライター活動を始め、2000年に『ナゴムの話』(太田出版刊)を上梓。
クラブ&カルチャー誌「FLOOR net」編集部の勤務を経て、現在はフリーランス。
音楽誌でテクノ、ニューウェイブなど打ち込み系取材を行うほか、さまざまな分野のクリエイターさんへの取材仕事を主に行う。
FM西東京で毎月第3木曜日のテクノ音源紹介コーナー「tekno on the edge」を担当。
 
<コーディネート>
中山貴史 (LABSICK)
キーボーディスト、ドラマー、ボーカリスト、コンポーザー、プログラマー、プロデューサー
13歳よりシンセサイザーとピアノを手にする。現在まで13枚のプロデュース作品、53回のライブイベントをオーガナイズしている。
80sニューウェイブを主軸に、ジャーマンロック、アバンギャルドなどを経由し、広義のオルタナティブ/ポストパンクとテクノ/ディスコを平衡させて活動。
自身のバンドは、「ガ・ラスカラス」(Syn、1990~2000)、「SKYFISHER」(Vo,Dr,Syn、1998~)、ソロパフォーマンス「中山貴史RX-7」(Machine、2002~)など。

********************

お疲れのミドルエイジにも乳幼児をお持ちの家族にも優しい時間での昼イベント☆

楽しみな企画ですね~!!乞うご期待!

|

ミューズの集いvol.1

6月に続き再び下北沢はNEVER NEVER LANDで至福極まりない、ミューズたちの宴を開きます。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

『ミューズの集い vol.1』
8/29(fri)@下北沢NEVER NEVER LAND
世田谷区北沢3-19-2 2F STUDIO NOAH 向かい 03-3465-0737
START 19:30~
CHARGE \1800(+1order)
※入場限定約50名→予約の有無に関わらず満員になり次第入場を制限する場合があります。あらかじめご了承ください。

☆LIVE
■三枝彩子(モンゴル民謡・オルティンドー)
向島ゆり子(バイオリン)+岡山守治(ホーメイ・口琴)+後藤ミホコ(アコーディオン)

Never■ちみん(弾き語り)

■トンチ(スティールパン)+加地さち子(スティールパン) from ワカンタンカ

■しゅんすけswingin(弾き語り)


presented by Djambo(DEP) & ヒデボウ(BLUE).
http://deplog.cocolog-nifty.com(DEP)

●三枝彩子
向島ゆり子(バイオリン)+岡山守治(ホーメイ・口琴)+後藤ミホコ(アコーディオン)
http://blog.livedoor.jp/urtynduu/ Photo

モンゴル遊牧民の「長い歌」オルティンドーは豊かな声量と不思議な音色の装飾音が特徴の、ゆったりとした祝宴の歌。 歌われるのは自然や家畜のようす、そして愛する者への想い。

▼東京外国語大学モンゴル語学科卒業後 、モンゴル国立芸術大学オルティンドー学科に留学、 デルゲル教授に師事。 2000年から各地でライブ活動を行う。
日本ではほとんど知られていないオルティンドーを人々に知らしめるべく活動を続けている。伝統を尊重しつつも、モンゴル伝統音楽以外の場でも生かしたいと、オルティンドーの限りない可能性を信じて試行錯誤中。 
オルティンドーとしての活動の他に、ベーシスト藤乃家舞が主宰するリトルトーキョーという民族音楽によるフリージャズバンドのボーカルとしても活躍中。その他にもGOMA・ベツニナンモクレズマとの共演など幅広い活動をみせている。

2008年4月デビューアルバム「風薫ル、ウタ いとしのオルティンドー」(栗コーダーカルテッドの関島岳郎プロデュース)がoff noteレーベルより発売。一度でもオルティンドーを聴いた者は二度とその歌声を忘れることはない。

●ちみん
http://www.chimin.jp/

大阪出身の在日コリアン3世。高校卒業後、18才で上京。  Chimin_small_2
2004年11月1日にmini Album“ ゆるゆるり ”でデビュー。
その中の収録曲【午後】は、東京芸術座の舞台、【風が吹くとき】(原作Raymond Briggs)のテーマソングとなる。

優しく伸びのある歌声を持ち、2006年2月1日にリリースされた1st Album“ ぽむぽむ ”でもその歌声を発揮。
2008年にリリースされた“ みつけてあげよう ”では、世界観の心地よさはもちろん、言葉や想いの力強さも存分にみせつけている。

心の奥底に響いてくる歌声はイムジン河の国境線を越えて
穏やかであり、力強く、涙を誘う。

そう遠くない未来、至るところで彼女の歌声が聴けるかもしれない。

●トンチ+加地さち子 from ワカンタンカPhoto_2
http://www.myspace.com/tonchii

スティールパン奏者、唄うたい、ピアノその他モロモロモロ。
1999年よりスティールパンを始め、2ヶ月後に訳も分からず発祥地トリニダードへ。帰国後弾き語りDUO ワカンタンカを加地さち子と結成。その後再びトリニダードに渡り約1年間インベイダーズというチームに入り活。カリブの国々でカーニバルの演奏ツアーを回る。
そんなこんなで帰国後の現在はソロ活動、セッション、OOIOOや朝崎郁恵さんのレコーディングお手伝いやYoshimi(V∞REDOMS)との共演など様々な人たちと地球内外をちょろちょろしています。
あふりらんぽピカチュウ率いる”謎めく女の子9人による子宮ノイズ女楽団”「モンモン♀トゥナイト」でも活躍。

ソロCDが「すもぐり」が6月末より絶賛発売中。お問い合わせは

steelpantomokaアットマークhotmail.com
まで。

●しゅんすけswingin wirh TRIP FOOD
http://blog.goo.ne.jp/shunsukeswingin Photo_4

ニューヨーク、ジャマイカ、ロンドン…詩人しゅんすけSwingin'は旅をした。最上の音楽を求めて。
2007年新バンドを結成し、下北沢や原宿のライブハウスを中心に活動を 開始。レゲエ、ブラックミュージック、そしてビートニクからの影響を 昇華させたオリジナルサウンドを完成させ、ほどなく各方面から絶賛の 嵐を受ける。
彼とその才能を支えるTRIP FOODによる傑作ミニアルバム『ベイ ビーコンクリート』が9/3(水)ついにリリース。全国CD ショップにて一斉発売。
その次のミュージックを聴け!しゅんすけSwingin'の旅はまだまだ続く。

下北沢酒場の出逢いから、何とIT企業(株)ブルーとのタッグでイベントをお贈りすることになりました。ここNEVER NEVER LANDから広がる音種や言霊はどこまで広がって行くのでしょうね。。

とにもかくにもこのメンバー、油断してると心の大洪水間違いナシ。とんでもない演者がまるで縁者のように集まってくれました。

今後のDEP&BLUE企画もどうぞご期待ください!

|